Torq Conectiv Vinyl/CD Pack - コントロール・ヴァイナル/CDを1パッケージにしたDJパフォーマンス/プロダクション・システム



主な特徴
| DJソフトウエア、USBオーディオ・インターフェイス、コントロール・バイナル/CDを1パッケージ > 様々なプレイスタイルに対応するコンプリートなデジタルDJシステム
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| 次世代のDJソフトウエアであるTorqを同梱 > キューイング、自動ビート・マッチング、ミックス、エフェクト、ルーピング、サンプラー等デジタルならではの柔軟性を提供
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| TorqをターンテーブルやCDJでコントロール可能 > アナログの利点とデジタルの利点を融合
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| 高品位16Bit 48kHz 4入出力USBオーディオ・インターフェイス > CDクオリティ以上の音質を提供
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| RCA入力端子4系統はラインレベルまたはフォノレベルに対応 > DJミキサー、ターンテーブル、CDJと統合可能
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| RCA出力端子4系統は+10dBV出力レベル対応 > レコーディング向けオーディオ・インターフェイスの技術を応用し超高音質を提供
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| MP3、AIFF、WAV、WMA、AAC、iTunesミュージック・ライブラリ、iPod対応 > ファイル形式を選ばずにデジタル・トラックをミックス
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| ミックス・ノブ2系統でオーディオ入力とUSB出力をブレンド > DJミキサー、ターンテーブル、CDJとデジタル・トラックを同じインターフェイスで同時にミックス |
M-AudioとDJ向けプロダクト・デベロップメント・グループであるSynchroScience(シンクロ・サイエンス)ディビジョンがデザインしたTorq Conectiv Vinyl/CD Pack(トーク・コネクティブ・ヴァイナル/CDパック)は、MacとPCに対応した次世代のDJソフトウエアである「Torq(トーク)」、高品位な音質を誇るUSBオーディオ・インターフェイスである「Conectiv(コネクティブ)」、Torqをターンテーブルでコントロールできる「Torq Control Vinyl(トーク・コントロール・ヴァイナル)」2枚、TorqをCDJでコントロールできる「Torq Control CD(トーク・コントロールCD)」2枚を1パッケージにバンドルしました。このコンプリートなバンドルにより、初めてデジタルDJシステムを導入する方にも、既存のアナログDJシステムにデジタルDJシステムの柔軟性を組み合わせたい方にも最適なパッケージです。
2007年6月23日発売
Torq 1.5へのアップグレード方法

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今夜からプレイスタート
M-AudioのSynchroScienceディビジョンがデザインしたTorqは、MP3、AIFF、WAV、WMA、AACを含む様々なデジタル・オーディオ・ファイルのミックス、ビート/キーマッチング、キューイングを可能にするMacとPCに対応した次世代のDJソフトウエアです。簡単な操作性、ハードウエアに接続した瞬間から自動的に動作、マウス、キーボード、MIDIコントローラ、MIDIキーボード、コントロール・ヴァイナル/CD等でTorqのパワーへアクセスが可能です。従来のDJスタイルでは、重いヴァイナルやCDの詰まったケースを持ち運ぶことが不可欠でしたが、Torqではコンピュータ内のデジタル・オーディオ・ファイルを使用するため、必要なトラックをデータベースで検索し素早くアクセスすることができ、iTunesミュージック・ライブラリやiPodとも直接連動するため設定に手間はかかりません。更に、Torqは内蔵エフェクト10種類、サードパーティのVSTエフェクト・プラグインのサポート、16基のサンプラー、マスター・レコーダー、ReWireスレーブ機能をも装備することで拡張/柔軟性は無限大です。
バーチャル・ターンテーブル
Torqは、DJが必要とする全てを簡単な操作性のワークスペース1つに集約しました。Torqに含まれる2つのバーチャル・デッキでは、デジタル・オーディオ・ファイルをロード、キューイング、プレイするだけでなく、ロードした瞬間に自動的にビート・マッチングします。また、従来のDJシステムと同様にTorqには統合した2チャンネルのミキサーが含まれ、それぞれ3バンドEQ、レベル・コントロール、ヘッドフォン・キューイング、クロスフェーダ等の機能が搭載されています。従来のデジタルDJシステムとの違いは、Torqは内蔵したエフェクト10種類(ディレイ、リバーブ、フランジャー、フェーザー、ロー/ハイ/バンドパスフィルタ、ディストーション、ストロボ、リバース、ブレーク、リピート)以外にもVSTエフェクト・プラグイン(VSTクラッシュガード機能搭載)をサポートしているため、更なる柔軟なトラックメイキングやミックスが可能です。
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ライブ・リミックス・マシンとしての可能性

Torqは、トラック間でのビート・マッチングやクロスフェード等の一般的な機能以外にもデジタルならではの優れた機能を備えています。16基のサンプラー(テンポに同期するループサンプル、ワンショットサンプル、リアルタイムサンプリング)は、簡単なルーピング機能や複数のキュー・ポイントを装備し、完全にビートに同期しながらも瞬時にソングを分割、並べ替え、リミックス、任意のセクション延長などが可能です。複数のエフェクトを加えることもできるため、既存のトラックを完全にオリジナルなトラックにして、搭載されたマスター・レコーダーによりパフォーマンスをリアルタイムに録音することもできます。DAWに精通したDJなら、Torqの出力をPro Tools M-PoweredやAbletonLive等のReWire対応ソフトウエアにルーティングし、プログラム間で同期させることもできるので拡張性は無限大です。
柔軟なコントロール性
Torqは、コンピュータのマウスやキーボード以外にもOxygen 8 v2やAxiom 25等のMIDIキーボード・コントローラや同梱されたタイムコードが記録されているTorq Control Vinyl/CDでコントロールすることができます。Torqには複数のプレイモードが含まれ、従来のターンテーブル(再生/一時停止、スクラッチ)やCDJ(リピート、開始位置の移動、再生速度の補正)と同様のプレイが可能で、ターンテーブルとCDJスタイルの両者を組み合わせたハイブリッド・モード(再生/一時停止、スクラッチ、再生速度の補正)も搭載されています。
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レコーディング向けオーディオ・インターフェイスの世界的ブランドであるM-Audioによるデザイン
Conectivは、レコーディング向けオーディオ・インターフェイスの世界的ブランドであるM-Audioが長年に渡るデジタルオーディオのノウハウを凝縮し、コンピュータベースでトラックメイキングやDJプレイを行うクリエイター向けにデザインされたUSBバス電源駆動の4入出力USBオーディオ・インターフェイスです。クラス最高峰の高品位な音質とDJに必要な入出力全て(RCA入力4系統、高出力のRCA出力4系統、フォノアンプ、ダイナミックマイクロフォン入力、高出力のヘッドフォン出力)を装備しています。ターンテーブルやCDプレイヤー等からのオーディオ入力とMacやPCの出力をシームレスに大型のMixノブでミックスしたり、ヘッドフォンでのA/Bキューイング機能やスプリット機能(左右独立)により任意のトラックをハウス・システムへ出力する前にヘッドフォンでモニターすることができます。

トータルな互換性
Conectivは、シームレスにTorqと統合する様にデザインされているため面倒な設定は一切不要です。また、一般的なデジタルのヴァイナルシステムとは異なり、ConectivはCoreAudioやASIO 2ドライバに対応しているので、Ableton Live、Logic、Cubase、Digital Performer等数多くの一般的なDAW、DJソフトウエアに対応するばかりか、業界標準のPro Tools M-Powered softwareのオーディオ・インターフェイスとしても使用することができます。自宅では、業界標準のPro Tools M-Powered softwareでトラックメイキング、クラブではTorqでDJプレイなど同じハードウエア1台で行えます。
究極のDJエフェクト・ユニット
ヴァイナルやCDが手放せないDJなら、コンピュータを柔軟で高度なDJ向けエフェクターに変えることができます。ターンテーブルやCDJの出力をConectiv経由でコンピュータへルーティングしてTorqやAbleton Liveのようなソフトウエアでプラグイン・エフェクトを使用してトラックをリアルタイムに加工することができます。フィルタ、EQ、ディレイ、ビット・リダクション等のエフェクトで、Conectivの大型のMixノブを使用してドライなサウンドと加工されたサウンドをリアルタイムにブレンドすることができます。Conectivは、業界標準のCoreAudioやASIO 2ドライバに対応することでMacとPCの両方で低レイテンシーな動作を実現します。
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ハイブリッドな操作性

「コンピュータベースのDJをやってみたいけどターンテーブルやCDプレイヤーでのプレイに慣れてしまっている」そんな方も大丈夫です。同梱されたタイムコードが記録されているTorq Control Vinyl/CDを併用すれば、従来のDJシステムでTorqにロードしたデジタル・ファイルをスピン(高速なスクラッチにも追従)できます。Torq Control Vinyl/CDは、Torqに収録されたデジタル・オーディオ・ファイルをターンテーブルやCDJでコントロールすることができる、本物のヴァイナルとオーディオCD(Torq用にタイムコードが録音済み)です。ターンテーブルやCDJのオーディオ出力をConectivに接続すれば、ターンテーブルやCDJでデジタル・オーディオ・ファイルをキューイング/スクラッチすることができます。超高速なレスポンスと双方向ポジショニングに対応しているため高度なスクラッチ/ビートジャグリング等のテクニックにも追従します。
ボリュームを最大に
これまでコンピュータベースのDJシステムが提供してきたものは、携帯性、ユニークなエフェクト等の利便性でしたが、肝心の出力ボリューム(単体のDJ機器相当)は望めませんでした。Conectivは、この点に着目し最大+10dBVの出力レベルを実現したRCAアナログ出力4系統を装備しています。つまり使える音と言えます。Conectivは、市場に流通しているどんなDJ製品にも遜色ない能力を備えたオーディオ・インターフェイスです。

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特徴
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| 高機能なDJソフトウエアの「Torq」、高音質なUSBオーディオ・インターフェイスの「Conectiv」、Torqをターンテーブルでコントロールできる「Torq Control Vinyl」2枚、TorqをCDJでコントロールできる「Torq Control CD」2枚を1パッケージにバンドル
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Torqの特徴: - デジタル・オーディオ・ファイル(MP3、AIFF、WAV、WMA、AACを含む)をキューイング、ビート・マッチング、ミックス
- SynchroScience DJハードウエアと即座にシームレスな動作
- デジタル・オーディオ・ファイル(iTunesミュージック・ライブラリを含む)を簡単に検索可能なデータベースで管理
- 統合したタイム・ストレッチング/コンプレッション(±8%、±10%、±20%、±50%)
- リアルタイムのキーマッチング(1セント単位のファインチューニングも可能)
- バーチャル・デッキ2基でファイルのロード/プレイ
- 3バンドEQ、レベル・コントロール、ヘッドフォン・キューイング、クロスフェーダを搭載した2チャンネル・ミキサー内蔵
- 内蔵エフェクト10種類(ディレイ、リバーブ、フランジャー、フェーザー、ロー/ハイ/バンドパスフィルタ、ディストーション、ストロボ、リバース、ブレーク、リピート)
- VSTプラグイン・エフェクトをサポート(VSTクラッシュガード機能搭載)
- キー、EQ、ゲイン、ボリューム、クロスフェーダの位置、エフェクト等の設定を瞬時に切換える革命的なスナップショット機能
- 16基のサンプラー(テンポに同期するループサンプル、ワンショットサンプル、リアルタイムサンプリング)
- マスター・レコーダーによりパフォーマンスをリアルタイムに録音
- リアルタイム・ルーピング機能
- ヴァイナル/CDJ/ハイブリッド・コントロール・モード
- 同梱されたTorq Control VinylとTorq Control CDを使用して従来のDJシステムでTorqをコントロール可能
- マウス、キーボード、MIDIコントローラ、MIDIキーボードによるコントロール可能
- ReWireのスレーブとして動作可能
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Conectivの特徴: - 高品位16Bit 48kHzの4入出力USBオーディオ・インターフェイス
- ライン/フォノレベルに対応したRCAアナログ入力4系統
- +10dBVのピーク出力レベルを実現したRCAアナログ出力4系統
- オーディオ入力とコンピュータ出力(DAWやDJソフトウエア等)をブレンドする大型のMixノブ2系統
- ボリュームコントロールを装備した1/4ヘッドフォン出力
- スプリット機能(左右独立)を備えたヘッドフォンA/Bキューイング(クロスフェード可能なキュー・ソース)
- 1/4マイクロフォン入力端子装備(ダイナミック・マイクロフォンのみ対応)
- USBバス電源駆動(別売の9v DCアダプターでも駆動可能)
- CoreAudio、ASIO 2、Pro Tools M-Powered 7.3に対応
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Torq Control Vinyl/CDの特徴: - 本物のヴァイナル/CDJと同様の超高速なレスポンス
- 高度なスクラッチ/ビートジャグリング等のテクニックに追従する双方向ポジショニング
- 長時間の使用にも最適な耐久性を備えたヘビィ・デューティな構造
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パッケージ内容: - Torq CD-ROM、Conectiv、Torq Control Vinyl 2枚、Torq Control CD 2枚、USBケーブル、日本語取扱説明書(製本版クイックスタート/PDF版ユーザーガイド)
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互換性
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| ASIO 2 |
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| Core Audio |
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| Pro Tools M-Powered |
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最低システム必要条件 (PC)
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- Windows XP(SP2)以降 - Direct X 9.0b以降 - Pentium IV 1.4GHz以上 - 512MB RAM - USB端子 |
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| 推奨システム必要環境 |
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- Windows XP(SP2)以降 - Direct X 9.0b以降 - Pentium IV 2GHz以上 - 1GB RAM - USB端子 - 7200RPM以上のハードディスク |
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*ノートパソコンではより高速なプロセッサが必要な場合もあります。*本機と併用するDAWのシステム必要環境も合わせて参考にすることを推奨します。*システム必要環境は全ての環境での動作を保証するものではありません。*システム必要環境/仕様/価格は予告無く変更する場合があります。 *Windows XP HomeまたはProfessionalのみ対応。Windows Media Center Editionは、現在対応しておりません。 |
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最低システム必要条件 (Mac)
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- Mac OS X 10.4.7以降 - PowerMac G4 1.5GHz以上 - 1GB RAM - USB端子 |
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| 推奨システム必要環境 |
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- Mac OS X 10.4.7以降 - Intel Core Duo 1.83GHz以上またはPowerMac DUAL G5 2GHz以上 - 1GB RAM - USB端子 - 7200RPM以上のハードディスク |
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| *ノートパソコンではより高速なプロセッサが必要な場合もあります。*CPUアクセラレータ搭載機は非対応です。*本機と併用するDAWのシステム必要環境も合わせて参考にすることを推奨します。*システム必要環境は全ての環境での動作を保証するものではありません。*システム必要環境/仕様/価格は予告無く変更する場合があります。 |
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技術仕様
マイクロフォン入力 |
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| インピーダンス | 340kΩ |
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| 最大出力レベル | +4.1dBu(1.243Vrms)@最小ゲイン時 |
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| SNR | -98dB, A-weighted |
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| ダイナミックレンジ | 98dB, A-weighted |
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| 歪み率 | 0.00686%(-83.3dB)@ -1dBFS, 1kHz |
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| 周波数特性 | 20Hz〜20kHz, +/- 0.2dB @ 48kHzサンプリングレート |
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| プリアンプ可変ゲイン | >25dB |
フォノ入力 |
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| 入力インピーダンス | 48kΩ |
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| EQ | RIAAカーブ |
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| ゲイン | 43dB |
ライン入力 |
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| 入力インピーダンス | 48kΩ |
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| 最小ゲイン時の最大入力レベル | +10dBV(3.162Vrms)、アンバランス |
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| チャンネル間のクロストーク | < -100dB @ 1KHz |
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| SNR | -97dB, A-weighted |
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| ダイナミックレンジ | 97dB, A-weighted |
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| 歪み率 | 0.00557%(-85.1dB) @ -1dBFS, 1kHz |
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| 周波数特性 | 20Hz〜20kHz, +/- 0.2dB @ 48kHzサンプリングレート |
ライン出力 |
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| 出力インピーダンス | 100サンプリングレート、アンバランス |
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| 最大出力レベル | +11.4dBV(3.711Vrms)、アンバランス |
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| チャンネル間のクロストーク | < -109dB @ 1KHz |
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| SNR | -100dB, A-weighted |
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| ダイナミックレンジ | 95dB, A-weighted |
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| 歪み率 | 0.00390%(-88.2dB) @ -1dBFS, 1kHz |
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| 周波数特性 | 20Hz〜20kHz, +/- 0.1dB @ 48kHzサンプリングレート |
ヘッドフォン出力 |
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| 最大出力 | 0dBV(1Vrms, 2.8Vpp)into 30Ω |
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| 動作範囲 | 16〜80Ω |
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