Drum and Bass Rig - ユニバーサル・バーチャル・ベース&ドラム・ラック

主な特徴
| トップクオリティなバーチャル・サウンド・モジュールが4種類 |
| ループ、ステップ・ベース・モジュール、リアルなドラム、エレクトリック・ベース |
| スタンドアロンまたはプラグインで動作 |
| モジュールとマスター・エフェクトプロセッサ |
| ほぼ全ての音楽ソフトウェアに対応 |
Drum & Bass Rigは、MacとWindowsに対応しスタンドアロンやプラグインでも動作するサウンドのモジュール4種類を1セットにしたソフトウエア・インストゥルメントです。LC-5 Loop Creatorは、ループのサンプルを簡単にしなやかにクリエイト/再生します。 BL-6 Basslineは、エレクトロニックミュージックのベースラインをクリエイトするのに理想的です。RD-7 Real Drum moduleには、ドラムキットとパーカッションのサンプルが多数収録されています。EB-8 Electric Bassは、本格的なベースのフィンガリング、ピッキング、スラッピング奏法の音源を含むなどのモジュールです。マスターMIDI/ミキサー・セクションではパフォーマンスやレコーディングに最適化した方法で4種類のパワフルなモジュールをルーティング、スプリット、レイヤー、ミックスすることができます。マスター・エフェクトのセクションでは各インストゥルメントに含まれるそれぞれのエフェクト・セクション以外にも共通のエフェクトを加えることができます。

ループを操作する
LC-5 Loop Creatorは、最も効率的でクリエイティブにループ*を使うことができるツールです。250ものソース・ループがプールされ、自由自在に組み合わせたり、スライスの範囲をスライス・レコーディング、スライス・ミューティング、グループ・ミューティング等のオプションを使って柔軟に操作することができます。LC-5 Loop Creatorは、自分だけのループをデザインしたいけどループを何もないところから作るのは難しいと考えている人にはぴったりです。広範囲にわたるリアルタイムのコントロールが可能で、ダイナミックに演奏アレンジができます。 *ご自分のループを読み込むことはできません。ベースライン
BL-6 Basslineは、単旋律のベース・シンセサイザーで、パワフルなアルペジエーター/ステップシーケンサーと組み合わせました。シンセ・コントロールは直接的で素早くアクセスができます。画面上のキーボードで、このジャンルのビンテージ・ギア用に開発された簡単なステップ・エントリー・インターフェイスが装備されています。ドラムを叩く
RD-7 Real Drum moduleは、様々なスタイルのドラムキットと個々のドラムで構成される膨大なライブラリで、チューニング、トーン、ディケイ、パノラマ、レベルなどのコントロールができます。各キットではオーバーヘッド、ルーム・アンビエンス、エフェクトなどの調整が可能です。全てのキットはGM対応で、追加のスタンダード・パーカッションセットを含みます。ベースを弾く
EB-8 Electric Bassは、本格的に演奏されたエフェクトリック・ベース・ギターのサウンドを再生します。フィンガー、ピック、スラップ、フレットレスなどからスライド、デッドノートやハーモニックスまで様々な奏法による膨大な数のコレクションが含まれます。EB-8にはまた独創的なエフェクト・セクションに加え、ドライブやトーンをコントロールできるベース・アンプ・エミュレーションが搭載されています。このエレクトリック・ベースのコレクションには、バーチャルなアナログシンセのベース・モデルまでも搭載されています。複数のエフェクト
M-Audioのバーチャル・インストゥルメント・モジュールは、デュアル・エフェクト・プロセッサによりディレイ、コーラス、フェーザーなどの多くのエフェクトが可能です。マスター・エフェクト・セクションでは全てのモジュールの出力 を組み合わせてプロセスすることができます。柔軟なミキシングとアサイン
内部ミキサーとアサインメント・コントロールにより各モジュールに対して独立MIDIチャンネルを設定することができます。そればかりか、その他のパフォーマンス設定を伴う右手ドラムと左手ベースを組み合わせるようなスプリットやレイヤーなどを簡単にクリエイトすることができます。使い方は自由自在
M-Audioのソフトウエア・シリーズは、スタンドアロンのインストゥルメントとしても、またホストシーケンサーのプラグインとして使うことができます。 パフォーマンスには殆どの人がキーボードとノートブックを使いますが、M-Audioのソフトウエア・シリーズはAU、VST、RTASなどに対応するのでPro Tools、Logic、Cubase、SONAR、Ableton Liveなど殆ど全てミュージックソフトウェアで作ったトラックにサウンドソースとして使用することができます。

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