Pro Tools M-Powered 8 - M-Audio製品対応ワールドクラスのプロダクション・ソフトウエア

特徴
| General |
| 様々なM-Audioインターフェイスをサポート(Delta PCIシリーズ、USB/USB 2.0とFireWireシリーズを含む) M-AudioのProjectMix I/OとDigidesignのCommand|8コントロール・サーフィスに対応しハンズオンなミキシングを実現 |
| 世界中で使用されているPro Tools装備のプロジェクトやプロフェッショナルなスタジオとセッション互換 |
| 数々の章を受賞しているPro Toolsミキシング環境を実現 |
| 最大24-bit/96kHz 48トラック**のオーディオ・レコーディング、編集、ミキシング |
| リアルタイムのオーディオ・プロセッシング |
| MIDI、REX、ACID、WAV、AIFF、AAC、MP3、オーディオ・ファイルをインポート可能 |
| Windows XP、Windows Vista Ultimate/Business(32-bit版)、Mac OS X10.5システムに対応(動作環境、互換性情報、オンラインサポートについての最新情報はこちらでご確認下さい) |
| ユニークなBeat Detective LEの自動グルーブ分析/補正ツール搭載 |
| H.246を含むQuickTimeビデオをサポート |
| Music Production Toolkit 2により拡張可能 |
| 同システム内でPro Tools LEと同時に共存可能 |
| レコーディング |
| パワフルなループ/レコーディング・オプション |
| エラスティック・ピッチによるトランスポーズ(上下4オクターブ)ピッチ修正 |
| リアルタイム・テンポ操作機能であるエラスティック・タイムが搭載され、オーディオ・トラックのテンポやタイミングをオンザフライでピッチに影響を与えずに簡単に変更可能 |
| ループ再生はトランスポートを手動で停止/開始せずに選択を自動更新 |
| ループ・トリム・ツールはループにオーディオまたはMIDIリージョンを簡単にループ可能 |
| ダイナミック・トランスポート・モードにより現在の選択範囲に影響を与えず再生可能 |
| リアルタイムのMIDIプロセシングによりMIDIクオンタイゼーション、ノート・デュレーション、タイミングを録音しながらコントロール可能 |
| クイックパンチ機能搭載 |
| 高度なMIDI機能 |
| 256のトラックでパワフルかつ直感的なMIDIシーケンシングを実現 |
| MIDIエディター・ウインドウでインストゥルメント、MIDI、AUX入力トラック用にMIDIとオートメーションのデータを表示 |
| インストゥルメント・トラックで、単一のチャンネル・ストリップ内でMIDIとオーディオの機能を組み合わせ、バーチャル・インストゥルメントとMIDIサウンド・モジュールのルーティングが可能 |
| サンプル・ベースのMIDIトラックがMIDIイベントをセッションテンポの変更に関係なくタイムコードにロック可能 |
| ズーム・トグルにより編集ウインドウで2種類のユーザー定義の設定を素早く切り換え可能 |
| ミラーリング MIDI編集モードにより任意のMIDIファイルに加えた変更が同リージョンの全ての既存のコピーに作用 |
| 追加のMIDI機能: |
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| 編集 |
| ワールドクラスのツールで完全非破壊編集を実現 |
| 新規トラック追加、トラックの並べ替え、インサートやセンドの作成、移動/コピー可能、トランスポートを手動で停止/開始せずにオンザフライで入出力のルーティングを変更可能 |
| トラック・コンポジット機能により、複数のレコーディング・パスから素早く簡単に優れたパーツをまとめて、最高のパフォーマンスを作成 |
| リージョンが不用意に移動されたり、編集されたりすることを避けるには、リージョンをタイムラインへロック |
| オートメーション&コントローラー・レーンには、トラック表示を変更せずにトラック・オートメーションとMIDI CCデータの表示と編集が可能 |
| Time Shift DigiRackプラグインにより優れたタイム伸縮を提供 |
| リージョン・グループにより任意のトラック数でオーディオ及びMIDIリージョンの自由なコンビネーションでグルーピングが可能 |
| リージョン・ルーピングにより1つ以上のリージョンとリージョン・グループを簡単な方法でリピート可能 |
| グリッド上で分割とトランジエントの分割機能により、オーディオ・ファイルのグリッド値またはトランジエントに基づいて同時に複数トラックのオーディオ・リージョンを編集可能 |
| グリッドまたはグルーブのテンプレートによりオーディオ・リージョンをクオンタイズ可能 |
| "リバース” ストリップ・サイレンス機能によりオーディオ・トラックの大きな音の部分を抽出可能 |
| ミキシング |
| ホストの処理効率が高いため、厳選されたRTASエフェクトやインストゥルメント・プラグインを数多く同時に使用可能 |
| トラック毎に最大32の内部ミックス・バスと最大10のセンドにより、ミキシングの柔軟性を高め、大量で複雑なミキシングが可能 |
| ドラッグ&ドロップ操作にてトラック間でセンドの割当てをコピー/移動が可能 |
| 無償Dynamics III DigiRackプラグインによりミックス・ダイナミクスを簡単にパワフルにコントロール可能 |
| EQ IIIには新たなバンド・パスのソロモードが搭載され、オーディオ・トラックで不要なシグナルやノイズを簡単に分離/除去可能 |
| 高度なオートメーション機能と編集 |
| Automate Allコマンドにより全てのプラグイン・パラメータを自動的に追加 |
| エフェクトとバーチャル・インストゥルメント |
DigidesignとDigidesign Development Partnersから広範囲に対応するクリエイティブなソフトウエアのオプション:
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| プラグイン・パラメータをコントローラ上の任意のエンコーダーへ割当て、各トラック10インサートにアクセス可能 |
| ReWireによりTorqのようなアプリケーションとコミュニケートして更にクリエイティブなオプションを追求 |
| 楽譜エディター |
| Sibeliusノーテーション・エンジンに連携 |
| MIDIデータを楽譜として表示、編集、アレンジ、プリント可能 |
| ノーテーション・ツールを使用して作曲、録音やインポート、(ペンシル・ツールによる) 手書き、ステップ入力されたMIDIデータを採譜可能 |
| 各パートは、譜表 (ト音記号、ヘ音記号、ハ音記号を選択可) にも、大譜表にも書き込み可能 |
| 音符の配置と編集、拍子や調号を自在に編集 |
| セッション用に、コード・ネーム (Dm7、Gなど) やコード・フォーム (ギタリスト用) も追加可能 |
| MIDIパートはリアルタイムで採譜 |
| 楽譜全体、もしくは特定の楽器パートだけのプリントが可能 |
| セッションをSibelius (.sib) ファイルとしてエクスポートし、さらにSibelius上で仕上げ |
| 高能率と簡単な操作性 |
| 新しくデザインされたユーザー・インターフェイスで優雅な操作性 |
| ツールバーは、お気に入りのツールのみを表示するようカスタマイズ |
| ウインドウ配置をタイル表示またはカスケード表示に変更 |
| 論理的で合理的なメニュー・ナビゲーション |
| チャンネル・ストリップやトラック、リージョン、グループ、マーカーのカラーも変更可能 |
| Universe表示を使えば、セッションを素早くナビゲート |
| QuickStartダイアログにより既存セッションへ即座にジャンプ、新規セッションを素早く作成、新しいセッション・テンプレートからスタート可能 |
| コンテクスト・メニューを右クリックして共通にアクセス可能なパラメータに素早くアクセス |
| ツールチップスによるインターフェイス・オブジェクトの「ロールオーバー」解説 |
| ドラッグ&ドロップの簡単操作でオーディオ、MIDI、REX、ACIDファイルをデスクトップからタイムラインへ移動 |
| 複数のリージョンを単一のトラックへ同時にドラッグ可能 |
| トラックレベルのコマンドをグローバルに複数のトラックへ同時に素早く適用可能 |
| 最大99のWindow Configurations(スクリーン・セット)によりカスタム・ビューの配置を即座に呼び出し可能 |
| Zoom Toggleがカスタマイズ可能で、ラックのビューと高さのサイズを即座に変更可能 |
| トラックの高さを継続的に即座に変更可能 |
| リージョン・リストの検索メニューによりリージョン・リストをヒストリーの検索を含めて素早く検索 |
| トラック複製ダイアログにより複製するトラックの数、トラックのパラメータの種類の定義を簡素化 |
| 搭載のDigiBaseファイル・マネージメント・ツールはオーディオとMIDIファイルをテンポ等の属性により整理、Red Book規格のオーディオCDのインポートを含む |
| 最大999のマーカー/メモリロケーション |
| ReWireアプリケーションからMIDIを直接受信しコントローラ・データをPro Tools MIDIまたはインストゥルメント・トラックへ録音 |
| 日本語やフランス語、ギリシャ語、ロシア語、ヘブライ語など、Unicodeでサポートされた全ての文字を使ってPro Tools内でラベリングやテキスト編集が可能 |
| *Pro Tools M-Powered softwareを使用するためには対応するM-Audioハードウエア周辺機器が必要です。 **最大64の同時(ステレオまたはモノラル)オーディオ・トラックを実現するには Music Production Toolkit 2(別売)が必要です。 現行のMusic Production ToolkitユーザーはPro Tools M-Powered 8へアップグレードするだけで、同じオーディオ・トラック数を実現できます。 |

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