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TimewARP 2600 - バーチャル・ビンテージ電圧制御シンセサイザー

特徴

シンセサイザーの特徴:
- オリジナルのARP 2600の機能とサウンドの忠実なエミュレーション
- 3基の電圧制御オシレータはオーディオと低周波帯域で動作
- ローパスレゾナントフィルタ—可変のデプス、セルフオシレーション、オーディオバンド/低周波コントロールのモジュレーションをサポート
- サンプル&ホールドのモジュレーションは内部、外部、MIDIビートクロック経由でも操作可能
- リングモジュレーター
- ノイズジェネレーター—ホワイトノイズからレッドノイズへ調整可能
- ADSRとARエンベロープジェネレーター
- エンベロープファロワー
- 電圧制御アンプにはオーディオ入力2系統、リニア/指数関数のコントロール入力とイニシャルゲインコントロール装備
- 4プラグのマルチモジュール
- ステレオリバーブ
- 出力パン
- エレクトロニック・スイッチ
- ラグプロセッサには1.6から1600Hzの低周波フィルタリング搭載
- 入力アテニュエーション装備のインバーターモジュール2機
- モノラル/ステレオ・プリアンプ入力でエフェクトプロセッサとして使用可能
キーボードの特徴:
- バーチャルARP 3620キーボード
- リニア、指数関数、対数、逆極性を含む超高性能ベロシティ・アフタータッチのコントロール
- 最大8ボイスのポリフォニー
- 可変率のポルタメント
- オクターブスイッチ
- ピッチベンド
- LFOコントロールにはディレイのサイン波、ビブラートデプス、スピードを含む
- LFO出力には矩形波、三角波、サイン波を含む
- 外部LFO入力によりキーボード電圧をTimewARP 2600の任意のシグナルでモジュレート可能
- 2ノートを演奏するインターバルラッチ搭載
- 2系統のアッパーボイス出力
- トリガー/ゲート・モードではマルチプルモードとシングルモード搭載
- 鍵盤のリピートモードはオートリピート、または鍵盤のLFOとMIDIビートクロックにシンクしたキープレスでリピート可能
- 矩形波はMIDIビートクロックにシンク可能
プログラミングの特徴:
- 多数の優れたファクトリープリセットにより複雑なサウンドへ即座にアクセス可能
- ソート、インポート、エクスポート可能な拡張パッチマネージャ搭載
- バーチャル・パッチ・ケーブル
- オペレーション/サウンドの両方で非常に滑らかなコントロールを実現
- 全てのコントロールをMIDIコントローラに無制限にMIDI割当て可能
- MIDIバンクとパッチセレクトのコマンドに対応
¥ 24,990 市場予想価格
オーディオ・サンプル